意識が高すぎて魔法科高校に入学したが劣等生だった。

評価:B

原作:魔法科高校の劣等生

ジャンル:再構成

主人公:ライター

投稿サイト:ハーメルン

雫「魔法科高校に入学する人に一般人はいない(断定)」


そこにブログがある。
ブログには、とある魔法科高校の生徒が綴っている。
そのライターの文面から見るに、世間とは明らかにおかしい思想の持ち主だと分かる。
一言で言うなら、危険だ。
彼は、魔法科高校の出来事を綴っていく。


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職業ライター

これは、魔法科高校に入学した主人公がブログで出来事を淡々と綴っていく『魔法科高校の劣等生』ブログ二次小説作品です。
幼い頃から、危険思想(現代魔法師から見て)を持っていた主人公は、出版社に作文みたいな創作物を持っていきました。
それ以来、ひっそりと開設されたブログに、自らの思想を淡々とアップしています。
魔法科高校に入学してもそれは変わらない。
一科生が憧れで見る司波深雪がいても、殺気振りまくお兄様がいても、彼は書くことをやめない。
たとえ、危険に遭遇しても、彼の武器はペンなのだ。
書くことをやめない。
しかし、それが魔法師たちに知られれば、彼はどうなるでしょうか。
司波達也の敵となるのか?



▼全部豆司波に変えよう(提案)


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