【衛宮要素プラス】立花響と剣の世界

評価:A

原作:戦姫絶唱シンフォギア

ジャンル:再構成

主人公:立花響

投稿サイト:ハーメルン

響「TURUGIだ!」

立花響は、ノイズの襲撃によって、目の前の人が黒く炭化し、肢体が散らばる様を見てしまった。
そして、彼女の心は粉々にくだけてしまった。
その有り様を見ていた正義の見方は、彼女に手を差し伸べる。
彼により、敬称されたのは、心と性質。魔術だった。
シンフォギア奏者ではなく、<<無限の剣製>>を持つ立花響は、未来のために剣を振るう?

響は、未来を守る正義の見方になるのか?


これは、ライブのノイズ襲撃で心を破壊された響が、正義の味方になった『戦姫絶唱シンフォギア』二次小説作品です。
未来が来れないので、ひとりでライブを見に行った響を待ち受けていたのは、ノイズの襲撃でした。
本来なら、ツヴァイウィングの二人が響を助けるのですが、彼女の心は砕けた後でした。
そんな彼女の心を修復したのは、平行世界の正義の味方です。
彼は、心を修復する代わりに、投影魔術を響に残していきました。
この影響で、食べること専門だった響が、料理など家事をこなすパーフェクトな女子学生に!?
その手料理を食べられる未来さんは、幸せ者ですね。
シンフォギアの高出力兵器に、響は投影魔術で立ち向かうのか?







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