ダンジョンに剣の世界を求めるのは間違っているだろうか

評価:B

原作:ダンジョンに出会い求めるのは間違っているだろうか,ソードアート・オンライン

ジャンル:クロスオーバー,トリップ

主人公:キリト

投稿サイト:ハーメルン

キリトと白兎

SAO内での死亡は現実世界での”死”を意味する。
このデスゲームと化したアインクラッドで、キリトはポリゴンの欠片となり、跡形もなく消え去ったはずだった。
しかし、目を開けると浮遊城アインクラッドはどこにもなく、白い巨大建造物。人々から”ダンジョン”と呼ばれている場所が存在していた。

キリトはヘスティアファミリアに入信する


これは、ソードアート・オンラインの黒の剣士がダンジョンに出会いを求めるベル・クラネルとともにダンジョン攻略に励む二次小説作品です。
原作SAO攻略時のキリト君のレベルは96。迷宮都市オラリオの上級冒険者がレベル5程度。
このレベルの概念の差が、物語にどのような影響をもたらすのか、非常に気になります。
SAO設定そのままのキリト君なら、迷宮都市オラリオでは最強になります。
「こんなのチートやチーターや!!」
キバオウじゃなくても叫びたくなります。
キリト君の<<ステイタス>>が外部に漏れたら、神たちのおもちゃになることは想像できます。
キリト君は、どのようにダンジョン攻略をしていくのでしょうか?



▼キリトはスライムが好き



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