【大和撫子?】英語ができない魔法使い

評価:A

原作:ハリー・ポッター

ジャンル:再構成

主人公:女オリ主

投稿サイト:ハーメルン

魔法って、便利だなあ

ホグワーツ魔法魔術学院には、今年、例のあの人から逃れた生き残りの少年、ハリー・ポッターが入学した。それだけで注目の的になっている彼だったが、もうひとり注目されている生徒がいる。
黒髪をさらさらとなびかせるのは日本人の女性。人形のように美しい彼女に、視線は彼女に注がれる。
しかし、彼女には致命的な欠点があった。
英語ができないのだ。
英語圏のイギリスで、彼女はコミュニケーションが取れない。
彼女は、言葉の壁を越えて、学院生活を無事におくれるのだろうか。


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言葉の魔法使い

これは、日本からやってきた魔法使いがホグワーツで学ぶ『ハリー・ポッター』二次小説作品です。
日本からやってきた魔法使いは、英語圏にいるにも関わらず、英語ができなかった。
言葉が通じないのに、遠い異国にやってくるとは度胸があるなあ。
言葉の壁を感じながらも、魔法でなんとか意思疎通はできるようです。
ホグワーツ(魔法界)で使われている呪文ではなく、日本独自の魔法を使うそれは、言霊なのでしょうか。
例のあの人の出現で、主人公がとった行動とは?



▼CMに出演するスネイプ先生


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