ベルがサイヤ人なのは間違っているだろうか

評価:B

原作:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか、ドラゴンボール

ジャンル:クロスオーバー

主人公:ベル・クラネル

投稿サイト:ハーメルン

惑星ベジータの第三王子


戦闘力50。
サイヤ人としては、下級戦士並の力しかなかったベルに、ベジータ王激怒。
尾をちぎり辺境惑星に島(?)流ししてしまったのです。
ベルは、そこでとあるじいさんに拾われ、迷宮都市オラリオの存在を知る。
自分の兄のように、強くなりたい。
サイヤ人の誇りを胸に、モンスターと強者たちが闊歩する場所へと赴いたベルは、出会いを求めてファミリアへと行く。
別の惑星からやって来たベルは、兄を超えられるのか。
そして、スーパーサイヤ人へと至ることができるのか。

強い奴ほど好きになる


これは、サイヤ人として生れたてベルくんの『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』二次小説作品です。
惑星ベジータで生まれたベルは、王子でありながら弱かった。
そして、カカロットのように辺境の星に送られてしまいました。
辺境惑星でありながら、神とその眷族が住む世界は、ベルの目には輝いて見えたのです。
強者を求めるのは、サイヤ人なら仕方ない。
「ボク、ワクワクすっぞ」
とくに、ロキ・ファミリアには、相手にこと欠かない。
ダンジョンで出会い、強者と戦い、恋が芽生える。
オラリオにて、他のサイヤ人と出会うことがあるのだろうか?


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