【魔術授業の片隅で】まったく、ボッチは最高だぜ。

評価:B

原作:ロクでなし魔術講師と禁忌教典

ジャンル:勘違い

主人公:オリ主

投稿サイト:ハーメルン

 

主人公は流されていく

 
片目を眼帯で隠している地味な生徒がいた。
彼の名は、シュウ・センニチ。
彼は目立たず、平穏な日常を望んでいた、はずなのだが……。
厄介事に巻き込まれたのは、グレン・レーダスという非常勤講師がやってきたときだった。
授業を始めると思ったら、『自習』の二文字をつきつけ居眠りをはじめたのだ。
憤慨するクラスメイトたちに同調することなく、主人公が思ったのは、
「最高じゃねえかっ!」
 

 

 

こっちみんな

 

これは、アルザーノ帝国魔術学院の片隅でボッチをつらぬく主人公の『ロクでなし魔術講師と禁忌教典』二次小説作品です。
主人公は基本的に友達がいない。
それゆえに、クラスメイトが全員いなくなっても置いてきぼり。
道端の雑草のごとく放置されるのです。
しかし、彼は改善などしません。
コミュ力がないのか?
学力がないのか?
はぶられているのか?
エリート気質なクラスメイトは、自分が可愛いのか?
主人公は常にボッチ。
そんな彼に一人の天使が話しかけてきた。
その少女の名は!?

 
▼まじめなグレン

 
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